自宅では Macintosh版 Dreamweaver MX 2004 、仕事場では Windows版 Dreamweaver MX 2004 を使ってるけど、同じソフトながら雰囲気が全然違う。
Windows版はパレット関連がフローティングでは無いし、タブで作業中のファイルの切り替えを行なう。Machintosh版は全てがフローティングでドラッグして一時的にはじっこに追いやる事が出来る。おまけに OS X 10.3.x なら Expose もついてるから複数のファイルをずらっと見る事が出来る。
色々融通が利くからMacintosh版の方が使いやすいんだけれど、この意見は少数派なのだろうか?どうも Windows 版はデスクトップが狭く圧迫感があって馴染めないんだけど。
いまや大人気、エロ声でセクシー(アメリカ人の感覚でね)、スーパーセレブ・パリスヒルトンと付き合っていると言うアダム君率いる MAROON5。She Will Be Loved がノエビアの CM ソングにも使われて音楽ファンならずとも名が知れて来た。
さてこのアルバムの中身はその名の通りアコースティックライブアルバムなんだけど中々良いですよ。Sunday Morning や The Sun なんかアコースティックがばっちりはまってスタジオ盤より良いかもと思える演奏。The Beatles の If I Feel をカバーするのは分かるけど最初聞いたときは「え?AC/DC の Highway to Hellのカバー!?」って思ったけど、この曲ドラムのライアン君が歌ってるんですね。アンコールの定番らしいけどこの曲だけはアコースティックじゃありません。けどカッコいいんですよ、この Highway to Hell。
輸入盤で曲も日本盤と変わらず800円安いから輸入盤買った方がお得。
先日追加したサイドバーに追加したプラグインの音ログ×POQUE、ジャケットが表示されて楽しいんだけどたまに妙な画像を取ってくるんだよね。ふと気がついたら The Music の The People が Princess China Music Orchestra なんてのになってるし。
ちょっとリンク先のアマゾンのレビューを見てみるとこんな風に書いてあった。
内容(「CDジャーナル」データベースより)
浜崎あゆみのヒット曲を、中国人女性民族楽器演奏家6人がカヴァー。ユニットの中国響姫(ちゅうごくおとひめ)は卓越した演奏力を持っており、J-POPを典雅な音楽に生まれ変わらせている。
要するに女子十二楽坊見たいなもんだ。昨日は Blackfoot Sue の Care to Believe が ヒッチコックのサントラになってたし。プっと笑っちゃうような間違えだよね。
中学の先輩や後輩が働いてる飲み屋が近所にある。ちょっと値段が高めだが料理がめちゃくちゃ美味いのでたまに行く。
そこで毎回注文するのが小アジの唐揚げ。当然のように頼むと、「今日はあんこうの唐揚げがおすすめですよ。」との言葉が。
え...?それ美味そうじゃん。
「じゃあそれも1つ」
あんこうの唐揚げなんて食べた事ないなぁ〜どんなのだろ?と思ってると注文が出てくる。
「こちらがあんこうの唐揚げです。」
お!美味そう!!一口パクリ。
め、めちゃくちゃ美味い!!
最高でした。それはもう肉厚で食感がふわり。店出るときまでず〜っとあんこうの唐揚げウマ〜と言い続けてた。
次行くときもあればいいなぁ。
Mac OS X 10.3.8 Update
- iChat、Mailなどネットワークベースのアプリケーションの起動時間問題
- 「省エネルギー」の「停電後に自動的に再起動する」動作不良に関する問題
- Blizzard World of Warcraft の「Full Screen Glow」ビデオ機能 DVD Player関連の不具合(ちらつき問題を含む)
- PowerBook G4 コンピュータのスリープ復帰後ブラックアウトの問題
- PowerBook、iBookの「カーソルジャンプ」問題
う〜む、PowetBook関連のアップデートがあるからやるか。けどスリープ復帰後ブラックアウトなんてあったっけな?