なんだか面白そうなイベントやりますね。Webクリエイティブのための学園祭だそうです。詳細はdot fes 2008 TOKYO school festival for web designers
家から近いし参加しようかな。
なんだか面白そうなイベントやりますね。Webクリエイティブのための学園祭だそうです。詳細はdot fes 2008 TOKYO school festival for web designers
家から近いし参加しようかな。
Dreamweaverテンプレート式と言うエントリーにも書きましたが、ドリのテンプレートで属性を編集可能にすると言う機能があります。今回はbodyにclassを与え、それをトリガーにして1カラム、2カラムを切り替える方法をエントリーします。
まず最初に1カラム用、2カラム用のcssを予め用意しておきます。
Adobe AIRコンテストで審査員特別賞を取ったWeb Plamoが面白いです。1日1回アクセスすれば最短で7日間で飛行機が完成。完成した模型は3DでレンダリングしてAIRアプリを通してジオラマアプリケーションとして楽しめると言ったものだそうです。ジオラマの背景を手がけているのはスタジオジブリの背景を手がけている人だそうで...。飛行大会なども計画しているみたいですね。
テクノロジーとしてFlashのShared Objectと言うCookieの用にローカルに情報を保持する機能を利用してるらしく、未登録のまま模型を制作していく事が可能との事。
まだ準備中の恐竜の骨を組み立てるバージョンも楽しみです。
Dreamweaverのテンプレートでタグに付加するクラスやIDをテンプレートプロパティ画面から入力させるようにする場合、[修正]→[テンプレート]→[属性を編集可能にする]から作成します。この時、属性を付加するタグの直後とhead内に以下のようなDWテンプレートタグが記述されます。
<!-- TemplateParam name="name_class" type="text" value="className" -->
<p class="@@(_document['name_class'])@@">
head内に記述されるタグ内のパラメータをざっと説明すると、name属性は編集する際に識別するための名前、type属性は入力する内容のタイプ、value属性は初期値となります。
この@@(〜)@@と言う記述とそれに対応したテンプレートパラメータのタグをhead内に記述すればテンプレートプロパティからURLを入力したりテキストを入力したりすることが可能になります。
例えばあるimgタグ内のsrc属性、alt属性、title属性をテンプレートプロパティから入力出来るようにするには次のように記述します。
<!-- TemplateParam name="name_URL" type="URL" value="/img/defalt.gif" -->
<!-- TemplateParam name="name_alt-title" type="text" value="altとtitleの名前" -->
<img src="@@(name_URL)@@" alt="@@(name_alt-title)@@" title="@@(name_alt-title)@@" />
編集可能領域でも良いじゃない?って思うかもしれませんが、例えばこのイメージがh1で挟まれている場合、altとtitleで設定している値がtitleタグやぱんくずリストとかに使い回せる可能性が出てくるのでそれぞれの値に@@(name_alt-title)@@を記述してあげればテンプレートプロパティから一括で入力出来るようになる訳です。使い方次第では結構便利ですよね?
ひょっとしたら意外と知られていない機能かも?と思ってエントリーしてみました。
Dreamweaverで作業を続けてると気づけばファイルパネル内でたくさんのディレクトリが開きっぱなし!てな事になってることも多いかと思います。
これを一気に閉じるにはMacの場合はOptionキー、WinだとCtrlキーを押しながらディレクトリをクリックすると、クリックしたディレクトリに含まれるサブディレクトリも一気に閉じてくれます。閉じてるディレクトリに対してOption(Ctrl)キー+クリックすればサブディレクトリを含め、一気に開いてくれます。
ちなみにPhotoshopやIllustrator、Fireworksなども同様に一括で閉じたり開いてしてくれます。
Fireworks CS3の機能でPhotoshopファイルを開く時にPhotoshopのエフェクトを再現するPhotoshopライブエフェクトと言う機能があります。
ところがこいつが結構くせ者でして、Photoshopライブエフェクトがかかったファイルをpng形式で保存してしまうとFireworksがクラッシュして二度と開く事が出来ません(psd形式で保存すれば開けます。)。Flashで開こうとしても同様にFlashがクラッシュします。
そんな訳でpng形式で保存する必要性がある場合はPhotoshopライブエフェクトがかかっているオブジェクトをビットマップ化する必要があるのですが、PIXEL LABさんでこれを一発でやってくれるFireworksパネルを配布してくれています。
4/5(土)に原宿ベルサールで行われたMovableType4のセミナー、MT4LP5に参加しました。すべてAセッションを受けたのですが、どのスピーカーの方々も期待通りでとても勉強になりました。
印象に残ったのは世界中の1%の人々への蒲生さんの「この連動書籍を買って手を動かせばすぐにMT上級者になれる。その位の意気込みでこの本を書いた。」と言う熱い言葉が印象的でした。
てな訳でしばらくは本を読みながら手を動かしてMT上級者になるため勉強させていただきます。(笑)
いつも忘れてしまうので自分のための覚え書き。
Math.random()...0〜0.999...9までの値をランダムに所得する。Math.floor()は小数点以下を切り捨て、Math.ceil()は小数点以下を切り上げ、Math.round()は少数点以下を四捨五入する。
Math.floor(Math.random()*10)+1; または Math.ceil(Math.random()*10) で1〜10までのランダムな整数を生成する。