気づけば第2回が公開されてました。第2回は特定の要素(タグ)を削除したいで、DWの検索/置換機能を主に解説してあります。
僕もCSSテンプレ内にimg { border: none; }を入れてるんだけど、DWの仕様としてimg要素にリンクを貼ると必ずborder="0"記述が入る。根こそぎ取ってもリンクを貼るとまた復活...。どうにかしてほしいものです。
気づけば第2回が公開されてました。第2回は特定の要素(タグ)を削除したいで、DWの検索/置換機能を主に解説してあります。
僕もCSSテンプレ内にimg { border: none; }を入れてるんだけど、DWの仕様としてimg要素にリンクを貼ると必ずborder="0"記述が入る。根こそぎ取ってもリンクを貼るとまた復活...。どうにかしてほしいものです。
CSS Niteでおなじみの鷹野さんの連載が始まりました。テーマは「作業効率を高めるDreamweaverの小技」と言う最近自分の中でも一番重要視しているテーマ。
第1回は「ひきついだサイトはdivでいっぱい!」でDWのタグセレクタ機能やDW8で実装されたコーディングツールバーの使い方などの記事が載っています。
愛用の拡張機能AardvarkがFirefox2.0に対応してなかったので、一度は2.0にアップしたけど結局1.6に戻していました。
ところが色々とググっていたらどうやらユーザーフォルダのProfiles内のextensionsフォルダー内(Macintoshだと、ユーザー名/ライブラリ/Application Support/Firefox/Profiles/foo/extensions/{foo}/install.rdf)からAardvarkで使っているinstall.rdfの中のem:maxVersionを書き換えればFirefox2.0で使える事が判明しました。
なのでこの方法を使って家のMacはFirefox2.0.0.1にアップグレードしました。仕事で使ってるPCは1.5のままですけど。
ラスベガスで行われているAdobe MAX 2006の基調講演の記事がASCII24に載っていて気になる内容が...。
まずPhotoshopでウェブページの平面的なイメージを作り、次にそのデータをFireworksで読み込んで動きのあるパーツ(Flashファイル)を生成する。
ん?FireworksでFlashファイル??どうやら次世代FireworksはFlashオーサリングツールを含む形になるのか?そしてもう一つ気になる記事が...
次世代Fireworksではレイヤー構造付きのPhotoshopファイルを直接読み込めるようになり、各種フィルターもFireworksのものに変換されるため、Fireworks上からPSDファイルのエフェクトを直接設定変更できるという。
Dreamweaverに関してもSpryと言うCSS/JavaScript実装用フレームワークを使って簡単にAjaxを使ったインターフェイスを作れるようになるらしい。
記事をざっと読んだぐらいだけど、次期FireworksやDreamweaverの発売が楽しみになってきた。Studio MX2004 → Studio 8へのバージョンアップは比較的地味な感じ(とは言え確実にバージョンアップはしてるけど)がしたけど、今度のバージョンアップはかなり派手なものになるのではないだろうか?
Firefox2日本語版がIE7日本語版より一足早くリリースされたので早速Mac miniにインストールしてみる事にしました。
Firefox1.5に上書きするのは何となくいやだったので、アプリケーションフォルダ内にFirefox2というフォルダを新規作成してインストール。特に問題なくFirefox1.5と2.0が同居出来てる模様です。ただプロファイルを1つしか作ってないので、同時起動はダメ。プロファイルを複数使い分ければ同時起動出来るかどうかは試してないので不明です。
さて肝心の使用感ですが、僕の愛用している拡張機能の中でAardvarkやCSSViewerが未対応。今回からはテーマの変更や拡張機能の管理はFirefox用アドオンと言う名前になっていて、一瞬何処項目があるのか悩みました。こちらも愛用しているテーマGrApple (Brushed)が未対応
よく使うAardvarkが未対応というのが一番痛い。と言う訳でしばらくはFirefox1.5をメインに使う事になりそうです。
はてなを見ていたらこんなものが...「Yahoo!Web検索サービス」と「Google SOAP Search API」のマッシュアップで作成された検索エンジンYahooglo!
この検索エンジン、Yahoo!とGoogleの検索結果をマージして結果を表示するらしいです。なんとも面白そうな検索エンジンですが、ちょっと検索結果が表示されるまでに時間がかかるのが問題だけれど。
先日Googleに16億5000万ドルで買収されたYouTube。これに似た『Stage6』と言うサービスがある。
YouTubeはFLVと言うWeb上で再生する動画ではスタンダードな形式で配信しているのに対し、Stage6はやや特殊なDivXと言うファイルで配信している。
YouTubeよりも格段と画質が良いらしいので試しにDivXプレーヤー、Webプレーヤー共にインストールしてみたら、これがまたかなりの高画質。サイト上で動画を検索しサムネイル画像をクリックすると、Web上で見るかダウンロードして見るかの2択の画面が出る。とりあえずファイルをダウンロードし、スタンドアローンプレーヤーの操作感をチェック。
無償版のプレーヤーでももちろんフルスクリーンで表示出来るし、1/4、1/2、×2再生機能など多彩な再生機能がついている。個人的に面白いなと思った機能がプレーヤー以外のエリアの明度を調節出来る機能。フルスクリーン以外の大きさでもプレーヤー以外の画面を真っ黒にする事が出来て映像に集中する事が出来る。
YouTubeに比べれば動画の数もまだまだ少なそうだし、軽さもYouTubeの方が上。だけどこの高画質はかなりの魅力です。プレーヤーも無償だし試してみる価値は大です。
Div X Download Site
※Mac版はもちろんユニバーサルバイナリ版です。
いろんな所で話題?になってるので僕もとりあえず作ってみました(笑)
A Day in the Life Instant Store
紹介した商品はWeb標準準拠でサイト作成する本を3冊と9月に発売されるStar WarsのDVD3点、愛用のATH-CK7と関連商品3点をチョイスしてみました。一応ヘッダーとかに画像を使えたりするのね...