今まで知らなかったんですが、イラストレーターでアンチオフのテキストって表示出来るんですね...
方法はテキストを選択して[効果]→[ラスタライズ]と辿ればOK。(出てくるダイアログのオプション項目のアンチエイリアスをオフ)
Windows版でMS Pゴシックを指定し、アンチを切ればブラウザで表示させたようなイメージが再現出来るけど、Mac版では問題アリ。
Mac版Fireworksを使ってる場合、OSAKAフォントを指定し、12pxの横幅101%を指定すればOS9の時のような表示を再現出来るけど、イラレで同様の事をしても表示がちっとも奇麗じゃない。どうやらOS XのOSAKAフォントにはビットマップ情報が無いらしくアンチオフは現実的では無い模様。
はてなの人力検索にこんなエントリーが有ったので引用しておきます。
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おかえり!ポール!と言わんばかりの今作。名盤が登場しちゃいました。
前作「Chaos And Creation In The Back Yard」は正直僕に取っては不完全燃焼なアルバムだった。前々作である「Driving Rain」は久しぶりにポールのアルバムを聴きまくるぞ!と言う気にさせてくれたアルバムだっただけに、必要以上に期待してしまったのだ。
かるーく振られた前作だったけど、今作のMemory Almost FullはDriving RainのDavid Kahneを再びプロデューサーに迎えた事も有り、ひょっとしたら?と密かに楽しみにしていたアルバムだった。
スタバでの発売日に聴きに行ってみたのだが、音が小さくて今イチ聴こえなかったけれど、中々良さげだったのでアマゾンで注文。到着して聴いてみると...
「すげーポール!20歳位若返っちゃったじゃないの!」ってのが第一の感想。と言うかこんなポールを皆待ってたでしょ!!「おかえり!ポール!」と言いたくなる内容。
iPod+iTunesのCMでの登場、スタバとコンコードミュージックとの新レーベルへの移籍など様々な話題を提供し、若い世代への積極的なアピールをしてる姿もすばらしい。そしてこんなロックなアルバムを作ったポールにジョージ、ジョンが天国で嫉妬してたりしてね。
6月4日から6月21日まで銀座のガーディアン・ガーデンで開催されている佐野研二郎展_ボツに行ってきました。
佐野さんはHAKUHODODESIGNのクリエイティブ/アートディレクター。LISMO(リスモ)やTBSのブーブ、にゃんまげなどのキャラクターデザイン、ラ王やキリンビール円熟などのパッケージデザインなども手がけた人で、こんな人のボツ作品が見れるチャンスなんてないぞってな感じですよね。
書きなぐられたラフスケッチなど普段目にする事が出来ないものなどが展示されていて非常に興味深かい内容でした。こういった趣向の展示会は貴重ですよね。
これはめちゃめちゃ便利ですよ!XHTMLタグ一覧ツール
XHTML1.0 Transitional/Strict、XHTML1.1に対応でタグの一覧から調べたい要素をクリックすると下段にマークアップ法、使用出来る子要素、親要素などが表示されます。
マークアップ中、この要素って子要素に入れられたっけ?って思うときにちょろっと見ると一目瞭然!必要ないDTDは閉じておけるってのが良いですよね。