普段コーディングをするときはDreamweaverを利用しています。
主にコードビューで作業をすることが多いのですが、デザインビューや分割ビューに素早く切り替えられるようにショートカットを設定しています。また、作業効率を上げるために良く入力するタグはショートカットキーを設定しています。(Dreamweaver初期で設定されているショートカットキーも含まれていますが)
その一例を紹介します。
普段コーディングをするときはDreamweaverを利用しています。
主にコードビューで作業をすることが多いのですが、デザインビューや分割ビューに素早く切り替えられるようにショートカットを設定しています。また、作業効率を上げるために良く入力するタグはショートカットキーを設定しています。(Dreamweaver初期で設定されているショートカットキーも含まれていますが)
その一例を紹介します。
普段はPhotoshopをメインに使ってますが、ワイヤーフレーム作成をする必要があったので久々にFireworksを利用しました。
そうしたらテキスト入力をすると何故か砂時計がチカチカと出てしまいテキストが選択出来ません。よく見るとヒストリーパネルがもの凄い勢いで進んで行きます。どう見ても不具合が起こってる感じでした。
どうやら以前入れたColor Palette panel v1.25が問題なようです。
Using the Color Palette panel in Fireworks CS3
インストールする前にバックアップとっておいたほうがいい。
これ入れると、テキスト入力するときチカチカ(砂時計とテキストカーソルが交互に点滅)する?
ヒストリーパネルを見ると、「テキストの変更」が繰り返し呼ばれてる。(乱雑モックアップ Fireworks 拡張メモ)
さっそくExtension Managerを起動させましたがColor Palette panelの項目がありません。仕方なくエクスプローラ上から探す事にしました。
そうすると、Program Files/Adobe/Adobe Fireworks CS3/Configuration/Command Panels/Othersの中にColor Palette.swfと言うファイルがありあました。このファイルを削除してFirewoks CS3を再起動させたら不具合が解消しました。
Color Palette panelは色が作りづらいFirewoksでの色作成に重宝していたのですが、使えないとは残念な事です。
Firefoxをメインブラウザとして利用していますが、Firefoxには翻訳用のアドオンとしてnicetranslatorを入れています。
ブログにエントリーする際リッチテキストを利用していますが、このアドオンが悪さをしてWYSIWYGモードの場合妙なソースコードが挿入されます(このページではこの機能が利用出来ないことを告げるHTMLコードが挿入される)。なのでブログにエントリーする際に利用するブラウザをSafariに切り替えました。
どうせならFirefoxのブックマークとSafariのブックマークを同期させたいと思い、ググるとxmarksと言うアドオンが見つかりました。
このアドオン、結構有名らしいのですが今まで知りませんでした。xmarksのサーバーにブックマークを定期的にアップロードしてバックアップすると言う物ですが、Safari用やIE用のxmarksがあり、これらを利用すると異なるブラウザ間でブックマークが同期出来るのです。
全然気づいていなかったけどGoogleカスタム検索が日本語でも利用出来るようになってたんですね(2008年11月13日の話)。
Google カスタム検索が日本語でもご利用いただけるようになりました。Google のカスタム検索プラットフォーム技術を基盤として、Google が提供する高品質かつ安定したパフォーマンスの検索を、ウェブマスターや Web サイトのオーナー、開発者の方が自由に Google 以外のドメインに組み込むことが可能となりました
使い方はとても簡単で、検索エンジンの名前、簡単な説明をつけて検索対象にしたいドメインを指定するだけ。検索ボックスや表示されるテキストの色などのデザインはコントロールパネルから変更出来ます。
通常の検索フォームだと検索結果がGoogleサイトのように表示されるけど、カスタム検索なら自サイトのデザインで検索結果を表示することが出来るので非常に便利ですね。
Dreamweaverテンプレートを使用している時、編集可能領域を編集しているにも関わらず、こんなエラーが出た事無いですか?
編集可能にマークされていないコードに変更を加えました。これらの変更を保持しても、次回のテンプレート適用時にファイルが更新されて、これらの変更は失われます。それまで変更を保持しますか?
しかもコードビューでの編集でこの現象が起こります。ググってみたらCSSの表記にinlineがあると生じると書いてあるサイトを発見。ところがdisplay:inlineを削除せずに、ナビのマークアップの方法を変えたらエラーが出なくなったので一応エントリー。
今回リストの改行で生じる空白を埋めるのに下記のようなコメントで改行を埋めるマークアップをしていました。
<ul id="nav"><!--
--><li><a href="content1.html">menu1</a></li><!--
--><li><a href="content2.html">menu2</a></li><!--
--><li><a href="content3.html">menu3</a></li><!--
--><li><a href="content4.html">menu4</a></li><!--
--></ul>
この記述を下記のように変えたらエラーが出なくなりました。
<ul id="nav"
><li><a href="content1.html">menu1</a></li
><li><a href="content2.html">menu2</a></li
><li><a href="content3.html">menu3</a></li
><li><a href="content4.html">menu4</a></li
></ul>
コメントもテンプレートに影響あるんですかね...困ったもんです。
先日Twitterで問いかけた所色々な意見が出たtitle属性の使い方について少々まとめてみることにしました。事の始まりはh1を画像で表現したい場合、どのようなマークアップが良いのだろうか?と言う問いかけが発端です。
title = text [CS]
この属性は、当該要素に関する助言的情報を提供する。
文書全体に関する情報を提供し1文書に1度しか出現し得ないTITLE要素とは異なり、 title属性は幾つの要素に現れてもよい。 ある要素がtitle属性をサポートしているかどうかについては、当該要素の定義を参照されたい。
要するにW3Cの仕様では要素に大して補足的な説明が必要な時に使用する属性な訳です。
CSS Happy Lifeさんの記事で面白いのがあったので僕もやってみました。IE6で閲覧するとヘッダーに『アナログ』が出るというもの。
画像も使わせていただきました。
2エントリー連続でPhotoshop関連になります。今回は左のような見出し画像を書き出すリソースファイルを変数を使って管理します。
このような見出し画像を作成する場合、通常だと背景画像レイヤーを複数枚と見出し名テキストレイヤーを大量に作らなければなりません。私も今まではテキストレイヤーだらけになっていました。このような余分なレイヤーを作らないでリソースを管理出来る方法が変数を使ったリソース管理法になります。
簡単に変数を使った管理法の説明をすると、背景画像レイヤーを数種類用意し、日本語名の見出しと英語名の見出しはCSVファイルで管理すると言う方法になります。
それでは詳しく説明をしていきます。