Webデザイナー、プログラマーに便利なツールのまとめサイトtlbox
カテゴリー別に分かれていて投票形式になっているので人気のサイトが一目で分かって超便利です。CSSネタ探しやPhotoshopチュートリアルやフリーフォント、フリーアイコンまで至れり尽くせり。
上のプルダウンでデザイナー向けサイトとプログラマー向けサイトと分けられてます。
Webデザイナー、プログラマーに便利なツールのまとめサイトtlbox
カテゴリー別に分かれていて投票形式になっているので人気のサイトが一目で分かって超便利です。CSSネタ探しやPhotoshopチュートリアルやフリーフォント、フリーアイコンまで至れり尽くせり。
上のプルダウンでデザイナー向けサイトとプログラマー向けサイトと分けられてます。
class属性を与えるだけで画像のエッジにドロップシャドウやインナーシャドウ、はたまた角丸を与えてくれるJavascriptライブラリcorner.js。
便利なのが角丸+ドロップシャドウ、インナーシャドウ+ドロップシャドウなど複合して使えるところ。
ただ大きな問題がWindows IE6にもIE7にも対応してないところ。けれどもclassを与えるだけなのでサクっと付けたり外したり出来るのは魅力。
最近Dreamweaverのテンプレート機能にはまってます。今までほとんど使わなかったんだけど、色々な事が分かってくると非常に楽しい。なんで今まで使わなかったんだ!と思うくらい便利。その中でいくつかメモしておこうと思う。
親テンプレートで属性を編集可能にした場合、その子テンプレートから作られたhtmlファイルでも属性を編集出来るようにする。
これは子テンプレートの『テンプレートのプロパティ』で『ネストされたテンプレートによる制御を許可』のチェックボックスを入れるときっちり編集出来ます。その際<head></head>内に記述されたパラメーター内に『passthrough="true"』が追加されます。
テンプレートプロパティからURLを入力出来るようにする。
例えば似たようなページをたくさん作る場合、『詳細ページはこちら』みたいなテキストリンクから飛び先をページごとに変えたい場合。href属性に@@(links)@@を記述。(<a href="@@(links)@@>てな感じ)<head></head>内に<!-- TemplateParam name="OptionalRegion1" type="URL" value="hoge.html" -->とマークアップを追加する。するとテンプレートプロパティからURLを入力する事が出来ます。
まだまだ研究する価値はあるなぁ
小川さんのBlog Speed Feed内の『さようなら、feedpath。こんにちは、Google Reader』の反響すごいですね。やはりファンの方が多かったようで皆さん今回のリニューアルにはがっかりしているようです。
feedpathを使い続けようかとも考えたけれども、すでに抜けた小川さんの思想に戻るとも思えないので思い切ってGoogle Readerに乗り換える事にしました。旧feedpathのようにまとめ読みが出来るので非常に助かります。
使ってみて良いなと思った点は柔軟な管理機能。フォルダ分けとタグ付けを併用してソーシャルブックマークのような使い方も出来てかなり便利。ただ、フォルダ、タグの概念が割と曖昧で使う人によっては違和感があるかもしれない。その場合はタグは使わず、フォルダ分けをして整理すると言った管理法にすれば、旧feedpathのような使い方が出来る。