オオイヌノフグリ
昨日、友人の Fit で秩父へと行って来た。今までそれほど興味を持って見ていなかった花だったが、最近その色の美しさに魅せられ興味を持ち出した。なんて事の無い花だろうが、この花のコバルトブルーの美しさに魅了されてしまった。
ちょこっとネットで調べて見ると、原産は地中海で明治20年頃に日本に入って来た花で、春を告げる花として知られているらしい。花言葉はその美しい色の通り「誠実」「清浄」。しかし大犬のふぐり(陰嚢)なんてガックリな名前だけど、英名は Bird's-Eye と言うまともな名前がついてる。
写真じゃ伝わらないけどホントに奇麗なコバルトブルーだから、実際に見てみて欲しいな。ポピュラーな春の花らしいしね。


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和名と比べ英名は、素敵だなぁ。こっちの方が合ってるのに、なんで犬の○○になってしまったんだか…。
けど、このインパクトのある名前のおかげで覚えやすいかもね。
可愛らしい花だ。
2
春になると一斉に花を開くのが鳥の目のようだからってんで
Bird's-Eye って呼ばれるらしいね。
イヌノフグリと呼ばずにバーズアイと呼ばしてもらうよ!
3
子供の頃、今時分に原っぱで遊んでいると、この花があちこちに咲いていたよなぁ〜。カタカナでオオイヌノフグリってインプットしてたから、意味合いなんて考えたことなかったよ〜〜まさか犬の○○だなんて…知らなかった!
ピクニックなんてイイネ〜〜!!!
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知ってたんだ〜
けどオオイヌノフグリの意味までは・・
これからは Bird's-Eye で行きましょう♪
○○は忘れましょう(笑)